教材 |
- 薬理・薬剤学
- 点数表
- 問題集
- 問題集(解答解説)
- 接遇マナー
- ドリル
- 調剤事務 添削問題集
|
主要教材
内容紹介 |
- 調剤報酬請求事務学習マニュアル
診療点数早見表各種制度の学習や点数の算定方法などの学習をします。
また例題をもとに学習を進めていくことが出来ます。
- 薬理・薬剤学
初心者でも理解できる薬理学・薬剤学の教材で、薬品の種類・名称等を学んでいきます。
また、薬の作用・副作用や体内での働きなども学びます。
- 点数表
調剤料、管理指導料の学習を行います。
テキスト内に細かく注意箇所が記載されているので、重要箇所を確認しながら学習が行えます。
略語表やテキストで使用する薬価点数早見表もついてきます。
- 問題集
基本レセプトや実際の現場で扱うレセプトなどの作成を問題集で学習していきます。
数多く処方せん例題があるので様々なパターンの問題に挑戦していくことができます。
- 問題集(解答解説)
- 接遇マナー
調剤薬局に限らず、医療従事者はサービス業であるという認識を持っていただくため、
医療機関や調剤薬局における接遇とマナーを1冊にまとめた、実用本です。
調剤事務や薬の知識だけではなく、お客様に頼られる人材へとなっていただくための必読書です。
- ドリル
学習した内容が理解できているか試すために役立つ調剤ドリル。
重要な箇所を中心に多くの問題が詰まっています。また、調剤情報実務能力認定試験の試験対策としても利用できます。何度も問題を解いて知識を身につけていきましょう。
- 調剤事務 添削問題集
|
カリキュラム |
01:調剤報酬請求事務の基礎~健康保険のカルテへの写し方~
02:調剤基本料
03:調剤料
04:薬剤服用暦管理指導料
05:薬剤情報提供料
06:長期投薬情報提供料
07:後発医療品情報提供料
08:外来服薬支援料
09:在宅患者関連指導料
10:退院時共同指導料
11:調剤情報提供料
12:服薬情報提供料
13:後期高齢者関連指導料
14:使用薬剤料
15:特定保険医療材料
16:公衆衛生
17:薬とは
18:医薬品の種類
19:医薬品の安定性
20:医薬品の体内での動き
21:医薬品の投与方法
22:医薬品の包装
23:医薬品の販売
24:調剤薬局業務<処方箋について>
|
資格概要 |
◆ 調剤情報実務能力認定試験
|
資格区分
|
民間資格
|
|
資格概要
メリット
傾向
|
医薬分業化が進み多様化するニーズに対応できる人材の育成を目指し、その調剤事務レベルを認定する資格です。
|
|
試験日程
|
3月、7月、12月
|
|
受験料
|
7,500円
|
|
受験会場
|
在宅試験
|
|
試験形式
|
学科試験、実技試験( 3問)
|
|
試験内容
|
<学科試験>
1 薬学の知識
2 医療保証制度(保険制度のしくみ・医療保険制度)
3 点数算定(保険調剤の実務・数表の構成・指導料・療養担当規制)
4 接遇マナー(受付業務・チーム医療)
<実務試験>
(1)処方せんから調剤報酬明細書作成以下よりいずれか3問
・一般、老人、小児、在宅、特定疾患
試験時間:3時間
持ち込み:可
|
|