実務者研修とは?

「実務者研修」は、介護職員の質の向上と、複雑だったキャリアアップの仕組みを
一本化するために生まれた研修です。
介護職員として働くうえで必要な介護過程の展開や認知症等について学ぶことができ、
介護の専門家として生涯働き続けるためのスキルを磨くことができます。
また「介護福祉士」の資格を取得するために必須の研修となっており、
介護の現場でステップアップを目指す多くの方がこの研修を受けています。

実務者研修はこんなに魅力的

ポイント1サービス提供責任者になれる!
介護職員初任者研修(旧・ホームヘルパー2級)と同じく、無資格・未経験でも取得可能な資格ですが、実務者研修の資格を取得すれば「サービス提供責任者」や「施設長候補」として活躍することが出来るため、就職にとても有利です。 スクーリング期間も介護職員初任者研修と同じです。
ポイント2介護福祉士へのステップアップのために!
2016年度より「実務者研修」の修了が、国家資格である「介護福祉士」資格取得の必須条件となりました。 仕事の幅が大きく広がる介護福祉士を目指す多くの方が実務者研修を受けています。
ポイント3復職しやすく、高待遇の求人多数!
実務者研修修了者を対象とした求人はとても多いため、就職率は高く、育児などでブランクがあっても復職がしやすいです。 サービス提供責任者として働けるため待遇の良い事業所も多く、時給2,000円、月給30万円以上の求人も珍しくありません。

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